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プロトタイプ作成から約1カ月(´・ω・`)
Android端末向けMHF支援アプリ「MHF秘伝なう」リリースしましたヾ(*・∀・)/

デザインはRed_ShoulderのRENTONさんに作ってもらいました(。+・`ω・´)

今のところFWVGA端末(854x480)のみに対応しています(・ω・;)
まずは他の端末でもきれいに表示出来るように進めていく予定ですっ!!

そのほか皆様からのご要望等あれば反映していきますのでお気軽にどうぞ~ヽ(・∀・。)ノ
新しいアプリネタも随時募集中です!!

AndroidでたのしいMHFライフをっ(っ>ω<)っ
(あいぽん対応の予定はありません)

■ダウンロードサイト

ダウンロードサイト

■ホームページ

こちらもRENTONさんに作って頂きました(*´∀`*)ゞ
ホームページ

■ホーム画面

device-2012-01-04-171257.png

■武器種別画面

device-2012-01-04-172027.png

■所持魂入力画面

device-2012-01-04-171651.png

■使い方画面

device-2012-01-04-171712.png

■設定画面

device-2012-01-04-171753.png
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ちょびちょび更新しますよーヾ(*・∀・)/

今回は前々回の記事から問題になっている「アイテムボックスに入ってる魂の数がカウントできないよー(・ω・;)プギャー」
これを何とかしてみました(((((((っ・ω・)っ

何が変わったかって(´・ω・`)?
下のほうにへんなのついてるっ(。+・`ω・´)
20111204_1.png

これを下からうにょ~んって引っ張りあげると・・・
20111204_2.png

こうなるっ(。+・`ω・´)
20111204_3.png

ここにアイテムボックスにある魂の数入力してうにょ~んを閉じれば再計算されてる不思議(´・ω・`)

これで魂を管理する部分は終わりかなヾ(*・∀・)/
次は武器種ごとに設定出来るようにしたいなっ(っ・ω・)っ

その前にぱぱーっと作ったから中身がぐちゃぐちゃ(・ω・;)きれいにしなきゃね!!

今日はここまでーヽ(・∀・。)ノ
今日もちょびっとだけ更新しましたヾ(*・∀・)/

何が変わったかというと下のほうに合計を表示するようにしました(・ω・;)ピギャー


いまだ手持ちの魂は入力出来ず・・・Σ(・ω・`|||)!!

次回は手持ちの魂も入力出来るようにするよー!!

今日はここまでーヽ(・∀・。)ノ
Androidアプリ作るならやっぱりMHF関連がいいなぁって思って、まずは秘伝の進捗を入力出来るアプリを作成することにしましたヾ(*・∀・)/

作るにあたって必ず出来ないといけないことをまとめます。

武器毎に状況が保存したい
目標を設定出来ること
現在の秘伝防具の状態(Lv)が設定出来ること
持っている魂を入力出来ること
目標の魂数を表示
使用した分を含めた所持魂数を表示
進捗率の表示

くらいでしょうか?

プロトタイプ的なものを作ってみました(。・ω・。)ノ
デザインは考えていないので標準の真っ黒画面にコンポーネントが配置してあるだけです(´-ω-`)
どなたかレイアウトと素材くだしあ(´・ω・`)

アプリを起動するとこんな画面が表示されます。
20111201_1.png

目標がプルダウンで選択出来るので全部位FX1を設定してみます。
そうすると下のほうの合計と残数が更新されます。
20111201_2.png

現在の秘伝防具のLvを設定してみます。
そうすると各魂の進捗率と全体の進捗率が更新されます。
20111201_3.png

そして致命的なのは持ってる魂を入力出来ないことだったらしいΣ(・ω・`|||)!!

ちょびちょび進めていくので興味ある方は声かけてくださいヾ(。・ω・。)ノ

今日はここまでーヽ(・∀・。)ノ
Androidアプリケーションを作成するときに注意したいことをまとめましたφ(・ェ・o)~メモメモ

以下の点に気をつけて作るとユーザにも優しいアプリを作ることが出来るのではないでしょうか?
とくにANRはユーザにものすごくストレスを与えることになるので注意したいですねil||li(´・ω・il)il||li

●UIパフォーマンスの向上
・マルチプロセス/マルチスレッドをうまく使ってANRを回避する
・UIスレッドでI/O処理は行わないことでANRを回避する
・AsyncTaskを使って非同期処理にすることでUIの負担を軽減する
・IntentServiceを使って非同期処理にすることでアプリケーションへの負担を軽減する

●パフォーマンス測定
・TraceViewを使ってモジュール単位での使用メモリ率、処理時間を計測することが出来る

●使用メモリ削減
・オブジェクト生成を極力は避ける
・ネイティブメソッドを使用する
・インターフェースは極力使用しない
・スタティックメソッドを使用する
・クラス内部でgetter/setterは使用しない
・多用するリソースにはクラス内部で作成したキャッシュ処理を使用する
 ⇒不要なデータベースへのアクセスを回避する
 ⇒SoftReferenceを使用してDVMのGCに依存することで、キャッシュしたデータを効率的に使用することが可能
・定数はファイナルで宣言する
・foreachループは使用しない
・enumは使わない
・インナークラス利用時はパッケージスコープを考慮する
・floatは極力使用しない

※ANR~Application Not Responding

ドキュメントを読んだり過去の経験から書いているので、間違っているところや気を付けたほうがいいことがありましたらコメントお願いしますっ(`・ω・´)キリッ
プロフィール

Sera

Author:Sera
サーバー③
性別:♂
誕生日:7月5日
血液型:A型
猟団:Red_Shoulder

Twitter:sera_mhf
お気軽にフォローお願いします(。・`ω´・。)!!

自己紹介:
PSはまだまだ磨きちうだけど楽しく遊んでます(。・`ω´・。)まったり遊べるお友達募集中ですヾ(*´∀`*)ノ゛

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